最果て
music & lyric : Manabu
Ohkubo
ノーなしのボクらの見解は 火のついた、箱庭の論争。
「ヤツらは、もう終わってる!」って 聴いてもいない、流行歌(うた)を卑下した。
人は慣れていく生き物、 そしてすぐに飽きて、【上書き】する。
叶わない夢ならば、 いっそ捨てちゃえばラクになるかな? わかるよ。けど、それを糧に歩いてきた。 焦る必要はない。“今更”だから。
「知らない…。」で、済まされるほど、 甘くはない、世知辛い風潮です。
人は流されてく生き物、 そして、都合よく忘れていく。
叶わない夢ならば、 いっそ捨てちゃえば、ラクになるかも? わかるよ。でも、そこから逃げ続けていても結局、 元のもくあみさ。
束縛されたくないけど、 『自由』
と、言われてると不安になる。
足らないもの?キズナ?ココロ?
イツナクシテシマッタンダロウ…??
“最果て”
にて気付いた! ボクらは常に、ためされながら歩む生き物。 数限りない命の糸にまたがる、光る鼓動です。
そうさ、希望の行動です。
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